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厚顔無恥国家―韓国の恥部3


「ライ」はベトナム語で「混血児」の意味で、「ダイハン」は「韓国」という意味だ。つまり、韓国人とベトナム人のハーフを指すのだが、この混血児の中には、韓国兵による強姦が原因で生まれてきた人たちが数多くいるのだ。その数は三万人以上にもなるという。
 「当時、わたしは一五〇人ほどが駐留する韓国軍基地の食堂でメイドとして働いていました。ある日の夕方、後片付けをしていると、背後から突然、複 数の韓国兵が襲いかかり、わたしをテーブルの下に引きずり込んだのです。怖くて抵抗することも、声を上げることも、目を開けることもできず、四、五人の男 が押し入ってくるのを耐えるしかありませんでした。それ以上は話したくないし、思い出したくもない」
 ライダイハンを産んだ女性の証言だ。
 韓国の歴史教科書には、ベトナム戦争では「一万五〇〇〇人余人の戦死・戦傷者のほか、多くの枯れ葉剤被害や民間人の犠牲、ライダイハンなど多くの 問題を残した」といった記述が見られるようにはなったが、さきの民間人虐殺の事実、そして慰安所の設置についての記述は皆無だ。
 そのくせ、朝日新聞とタッグを組んで、日本を悪く言うようなことだけはしっかりと子どもたちに教えている。竹島を韓国の領土だと言ったり、日本のさまざまな文化や伝統を韓国発祥と言ったり。
 昨秋の国連総会で、朴槿恵大統領はこう演説した。
 「戦時の女性に対する性暴力は、時代、地域を問わず、明らかに人権と人道主義に反する行為だ」
 槿恵ちゃんは、どうやら天にツバを吐いてしまったらしい。
 山口敬之氏の記事は「山口リポート」として、ワシントンの政府担当者やアジア専門家たちのあいだに波紋を広げている。
 民主党リベラル派のクリス・ネルソン氏は、アジアの歴史問題においては中韓両国の主張を優先し、日本を糾弾することが多いが、山口リポートが事実ならば「韓国側の偽善や二重基準が証される」と述べた。

http://diamond.jp/articles/-/70752?page=3

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ヌロンイ

歴史 ヌロンイはとても古い犬種で、古来より朝鮮半島に土着していて、 中国 の古代犬種の ハン・ドッグ とつながりがあると考えられている。 猟犬 、 番犬 として使役する傍ら、 食用 にもされていた。朝鮮半島では、現在も犬肉 レストラン などでヌロンイの料理が出されている。 食用犬種としての顔 「 犬食文化#韓国・北朝鮮 」も参照 ヌロンイの肉は甘く、北朝鮮ではタンコギ( 단고기 )と呼ばれている。韓国では滋養強壮剤として食されるもので、かつては貴重な タンパク 源のひとつであった。また、 牛 や 豚 に比べ、少ない餌で 肥育 できるために重要な収入源にもなっている。食用にされるのは主にオスで、大半のメスは繁殖用に残される。食用にされるヌロンイは 去勢 され、肉を与えず主に 穀物 系の餌のみを与えられて肥育される。攻撃性を削ぐために子犬の時に鼓膜を穿孔する場合もある。一定の期間、農場で大量のヌロンイが肥育された後に 屠殺 業者に売られて屠殺される。一般人が番犬として使役させたヌロンイを屠畜業者に売る場合もある。屠殺は撲殺と知られているが、最近は電気ショックなどで屠殺され出荷される場合が多い [1] 。屠殺方法が残酷だとされることと一部農場の劣悪な施設が 動物虐待 に 値するとして各国から厳しい批判がなされる。こういった抗議について、他国の文化を理解していないと疑問の声もある。また、批判をしている国々もかつては 犬食文化があったこともしられる。近年では、韓国にも「犬は愛玩動物」という意識を持つ人が増えており、韓国人主体の動物愛護団体が犬肉食を批判すること もある。 ペット犬種としての顔 近 頃では珍しい犬種を好む人にペットとして飼われたり、農村部では猟犬として使役させるなど、卓上に上る運命を免れるヌロンイも多くなってきた。韓国国内で も犬食に反対する動物愛護団体が増えつつあり、犬を食べない人も年々増加している。また、計画的な交配によりヌロンイの犬種の質を向上させようという運動 も盛んに行われている。 また、 2006年 時点で日本にも全国で30頭ほどのヌロンイがペット用として飼育されている。 特徴 「黄色い犬」 という意味の名の通り毛色は黄色っぽく、背、耳、マズル( 口吻 )、頭頂などに黒いマーキングがあるものもいる。 日本犬...

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