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9月, 2016の投稿を表示しています

共食い

2016年9月19日、新華網は韓国のロッテ、サムスン電子、韓進海運について、「いずれ業績悪化で倒れる恐れがある。朴槿恵(パク・クネ)大統領は慌てふためくだろう」と予測する記事を掲載した。 韓国ロッテグループののナンバー2、李仁源(イ・インウォン)副会長が8月末、ソウル郊外で遺体で発見された。自殺とみられる。資金疑惑をめぐり取り調べを控えていた。サムスン電子は、8月中旬に発売したスマートフォン(スマホ)の最新製品「ギャラクシーノート7」の電池に異常が生じ、発火する恐れがあるとして、販売済みのほぼ全製品を回収。韓国最大手の韓進海運は経営破たんし、世界中で所有する船舶の入港が拒否される事態となった。 問題を起こした3社のいずれも、家族経営の大企業だ。中国社会科学院アジア太平洋北東アジア研究センター主任の朴健一氏は「1998年のアジア金融危機の際、韓国では家族経営が原因の倒産に大きな批判が集まった。現在世界経済全体が疲弊する中、韓国の家族経営企業で問題が再び拡大している。グループ内に多くの事業、子会社を抱え、互いに負債を押し付け合わせる手法だ。一度問題が起きればグループ総崩れになる恐れがある」と警鐘を鳴らしている。 http://news.livedoor.com/article/detail/12040837/

ポシンタンとトンスル

  犬の肉を食べ、人糞酒を飲む韓国文化 イギリスが韓国の伝統的な食文化といえる“犬食”を非難したという。韓国メディアによると、イギリス外務省のアジア・太平洋担当次官が「韓国政府に動物を愛する私たちの見解を伝え、犬肉を食べる慣行を変えるようにする」「犬は食べ物ではなく愛玩動物という点を立証していく」などと話したそうだ。 韓国では今も犬肉料理がポピュラーなのか そもそも、なぜイギリス外務省の次官が韓国の食文化を非難したかというと、イギリス政府が設置している請願サイトの影響だという。 韓国にはたしかに「ポシンタン」という犬肉料理があるが、実はその人気と需要は近年下がっている。 さらに韓国国内では犬肉の流通を禁止する法律を作る動きもある。すでに犬食の文化は失われつつあるだけに、韓国にとって今回のイギリスの忠告は余計なお世話だったかもしれない。 日本とは異なる韓国の“ラーメン文化”を知っていますか? 犬食に限らず、韓国の食文化や食の好みは近年、めまぐるしく変化している。 韓国の食文化といえばキムチを思い浮かべがちだが、例えば、ラーメンも長らく韓国人に愛されている“ソウルフード”だ。昨年のラーメン市場は2兆16億ウォン(約2000億円)で、韓国人1人あたりの年間ラーメン消費量は74食。これは世界1位とも言われており、5日に1食はラーメンを食べる計算になる。 とはいえ、韓国のラーメンはインスタントが主流。それは1963年9月に「三養ラーメン」という即席ラーメンが発売されたのが、韓国のラーメン史の始まりとされているからだ。ただし50年が過ぎた現在、韓国で人気を集めているラーメンは“日本式ラーメン”だろう。 韓国には1998年頃から日本ラーメン専門店があったが、当時はあまり人気がなかった。しかし、2000年代中盤頃から日本式ラーメンの人気に火がつく。とある料理評論家は「旅行で日本を訪れた韓国の若者たちが日本のラーメンを食べて、帰国後もそのおいしさを求めたから」と理由を解説している。 韓国のコンビニ弁当が凄いことになっている また、20~30代の学生・社会人や、最近急増している「一人世帯」の人に注目されているのがコンビニ弁当だ。 「11菜弁当」「サムギョプサル定食弁当」など、コンビニ弁当とは思えないほど種類が豊富で、こだわり抜いた味とボ...

ケント・ギルバートさんが怒るのももっともな話ですが、、3

嘘付き韓国には慣れていますから。 3日放送の「虎ノ門ニュース 8時入り!」(CS放送・DHCシアター)で、弁護士でタレントのケント・ギルバートが、日韓合意後の韓国が取った言動に怒りを爆発させる場面があった。 番組では、慰安婦問題の日韓合意後に発生した両国のいざこざを取り上げた。産経新聞によると、林聖男(イム・ソンナム)外務第1次官が1日、別所浩郎駐韓日本大使をソウルの外務省庁舎に呼び出し、「日韓合意の誠実な履行」を求めたという。 この日、日本政府は国連女子差別撤廃委員会に向けて、「政府の調査では、日本軍や政府による慰安婦の『強制連行』は確認できなかった」という答弁書を提出している。このことが韓国側を刺激し、今回の事態に至ったとみられている。 ケントはこのニュースに呆れた表情をみせ、「これさぁ、致命的ですね。(韓国は)何を考えているんだ?」「韓国が国連で散々ウソ言ってるから、日本がひとつ真実を言いにいって何が悪いの、ホントに」と疑問を述べた。 さらにケントは、在韓日本大使館前の慰安婦像が日韓合意後も撤去されないことに触れ、「(日韓合意を)履行していないのはそっちだろうが!」と訴えると、軍事ジャーナリストの井上和彦氏も「病院行け!」とカメラ目線で吐き捨てた。 ケ ントは、こうした対立のせいで迫害されている人々がいることを訴え、火種を作っているのは韓国だと指摘する。ケントはここでカメラ目線となり、激しい剣幕 で「(韓国は仕掛けるのを)止めないの? 止めないの? 止めないの!? おい!!」「止めないんだったら、人のこと言うなよ、ホントに!おかしいで しょ?」と怒鳴り声をあげた。 その後もケントはイラ立った様子で、「日本が(国連に)真実を説明しに行って何も悪いわけでは全然ない。アナタたちの捏造を止めろ」と、韓国に対しての不満をぶちまけたのだった。 http://news.livedoor.com/article/detail/11139116/

ケント・ギルバートさんが怒るのももっともな話ですが、、2

10日放送の「真相深入り!虎ノ門ニュース」(CS放送・DHCシアター)で、弁護士でタレントのケント・ギルバートが、韓国・反日キャンペーンの失敗を明言する場面があった。 番組では、日韓合意をめぐる韓国国内の変化を取り上げた。 産経新聞によると、元慰安婦たちの多くが「もう(問題が)終わってほしい」との思いを抱えており、満足ではないが合意内容を受け入れようとしているそうだ。 日韓合意によって韓国側が設立した組織「和解・癒やし財団」の金兌玄理事長は、日本が今後拠出する10億円を慰安婦の受けた被害に見合わない少額だとしつつ、これ以上のものを引き出すことは難しいとの理由から、合意を履行して当問題を解決すべきだと主張しているという。 こ の話題について、ケントは、韓国側は日本が支払うとした10億円を受け取る体制が整わないばかりか、国内世論の取りまとめもできていないと指摘。そして、 合意実現は韓国の出方次第になったと語った上で、合意を取り持ったアメリカ側の思いについても「韓国株が下がっているんですよ。『やっぱり(韓国は)未熟 な国だな』、そういうイメージがもう定着しすぎちゃってるんでね」と推測してみせた。 ここで、経済評論家の上念司氏が「反日キャンペーンはもう失敗ですね? そういう意味でいうと」と尋ねると、ケントは「もう完全に失敗なんですよね」「反日キャンペーンはもう失敗です」と繰り返すのであった。 http://news.livedoor.com/article/detail/11872455/

ケント・ギルバートさんが怒るのももっともな話ですが、、

日本人は乞食のような国は眼中にないです。 2日配信の報道番組「真相深入り!虎ノ門ニュース」(CS放送・DHCシアター)で、弁護士でタレントのケント・ギルバートが、韓国の性質は「中2病」だと指摘した。 番組では、日韓通貨交換(スワップ)協定再開の議論を取り上げた。通貨スワップ協定とは、各国の中央銀行が互いに協定を結び、自国の通貨危機の際、自国通貨の預入や債券の担保等と引き換えに一定のレートで協定相手国の通貨を融通しあうことを定める協定を差す。 日韓間では一時は最大700億ドルまで拡大していたが、慰安婦問題などによる両国の関係悪化を背景に縮小し、昨年2月の期間満了時にそのまま打ち切りとなっていた 。 しかし、慰安婦問題をめぐる日韓合意が成立したことで、両国関係が改善基調にあることを示すため、韓国側の提案を受ける形で協定再開に向けた議論が今後進むという。 こ うした関係改善の報道にケントは疑問を呈した。ケントは、日本側が韓国に10億円を支払う以外に、この合意に関して韓国側から何の動きもみられないと指 摘。それどころか、海外における慰安婦像設置は加速している、というのだ。MCの居島一平も「『韓国からの再開提案』って何ですか!? 『助けてください』ってどうして素直に言わないんですかね?」と韓国側の態度に違和感を持ったようだ。 一方ジャーナリストの有本香氏は今回の協定再開について、「交換」とは名ばかりで韓国側が援助してほしいだけだと背景を推測し、韓国の国家体制について、米国の軍事力と日本の「円」の力が大きな後ろ盾になっていると指摘した。 ケントはこの意見を受け、「それなのに、両方に対してずいぶん生意気な態度を取っているんだよね」「『もっと感謝しろ』とは言わないけどさぁ」と嫌悪感を露わにし、その性質について「永遠の中2病ですかね」と吐き捨てたのだった。 http://news.livedoor.com/article/detail/11966426/

犬はうまいのか。

犬を食べる民族 日本の夏を代表するスタミナ食品といえば鰻だ。特に「土用の丑の日」ともなれば、暑い夏を乗り切ろうと多くの人が鰻を買い求め、あるいは鰻屋に足を運ぶだろう。  土用の鰻ではないが、韓国にも同様の風習がある。三伏(初伏、中伏、末伏)と言われる日に暑い夏を乗り切るためのスタミナ食品を食べる風習だ。三伏の日の料理として最も代表的なものは、最近では日本でも韓国料理の一つとしてよく知られている「参鶏湯(サムゲタン)」である。鶏の腹の中にもち米を詰め、高麗人参などの薬味とともにじっくり煮込んだ料理で、「夏は鶏にとって受難の季節」という冗談も言われるほどの人気メニューだ。  ところで、韓国で夏に「受難の季節」を迎える動物は鶏だけではない。三伏の日に、特に中壮年の男性にスタミナ料理として人気が高い「犬」である。ただし、「犬肉」は女性や動物愛護家たちから非難の対象となっている食品でもある。そのため近年では犬肉賛否論争は夏の風物詩といってもいいほどに毎年飽きもせず繰り返される終わりのない論争となっている。  賛成派は韓国の食文化であって強制的に禁止すべきではないと主張し、反対派は動物保護及び海外から見た韓国のイメージに傷がつくと主張、屠殺及び販売の禁止を訴えている。当分結論が出そうにないこの論争は、韓国社会の世相、価値観を見極めるための好事例でもある。 犬肉取り締まりのきっかけ 1988年 ソウルオリンピック 食用犬肉に対する論争が最初に起こったのはソウルオリンピック招致が成功し、韓国が世界の注目を集め始めた1983年頃のことだ。海外の動物愛護団体が韓国の食文化を非難し、オリンピック開催反対運動を始めたのだ。当時の韓国にとってオリンピックは初めて韓国で開催される国際的な大型イベントであり、韓国を世界にアピールするための最高の機会だと捕らえ、国家的なバックアップのもとに準備が進められていた。 そんな時に、欧米の動物愛護団体が犬肉を食べる習慣を非難し、韓国を未開の国だとし、オリンピックボイコット運動を繰り広げたのである。韓国政府は、兎にも角にもこの国際世論を鎮めなければならないと「行動」にでた。犬肉販売を取り締まることにしたのである。ところが、その「行動」は、正に「見掛け倒し」の「外見だけ」を取り繕う行動だった。  政府は観光客が集まるソウル市内で犬肉販売を...