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11月, 2016の投稿を表示しています

帰れ、卑しい韓国人

卑しい韓国人、日本に来て、日本を汚さないでね。 小誌が報じた慶應大学「広告学研究会」(以下「広研」)の男子学生による“集団強姦”事件が新たな展開を見せている。被害者の同大学1年生、A子さん(事件当時18歳)の被害届は正式に受理され、神奈川県警が捜査に乗り出した。  一方で、A子さんは小誌に「この事件の主犯は『S』です。絶対に許せません」と語っている。「S」とは、どんな人物なのか。Sの知人はこう語る。 「両親は韓国人で、小学校の頃に日本に来たはずです。高校時代は野球部で、一浪して慶應に入った。現在2年生ですが、酒に強いことを見込まれ、広研では日吉キャンパスの責任者を任されていた」  このSこそが、“集団強姦”事件当日、「後片付け」を名目にA子さんを「合宿所」に呼び出し、飲酒を強要、2人の1年生男子がA子さんをレイプしている間、これを撮影したのみならず、事件を表沙汰にしないようA子さんを脅すようなメッセージまで送ったのである。 「それどころか、『ミスコンが中止になったのは、(事件を公にした)お前のせい』という内容のLINEをA子さんに送って、ミスコンのファイナリストたちに謝るよう強要したんです」(A子さんの知人)  Sの携帯電話にかけると、か細い声で「どちら様ですか?」と応じたが、週刊文春と名乗った途端に切れてしまい、それ以降、電話が繋がることはなかった。  実家で暮らすSの家を訪ねると、パジャマ姿で現れたSの母親が韓国語でこう答えた。 「話は聞いているのですが、お話しすることはできないです。ごめんなさい。私たちの心情も理解してください、心情を」 http://news.livedoor.com/article/detail/12272386/

韓国人は基礎学力が劣っている

韓国では10月25日の「独島(竹島)の日」が近づくと、根拠のない文献や古地図が竹島を韓国領だとする“決定的な資料”として報じられ、ネット上を賑(にぎ)わせる。  今年もその種の古地図や文献が登場して、抱腹絶倒の連続であった。 「独島=朝鮮領」認定の日本教科書?  10月22日、韓国の聯合通信(電子版)が、「『独島は朝鮮領』を認定した日本政府の教科書と地図発見」と報じると、多くのマスコミが追随した。聯合通信によると、発見者は東国大学の韓哲昊(ハン・チョルホ)教授で、それは日本の農商務省が1888年に制作した『日本帝国全図』と明治・大正期の地理学者、山上萬次郎が編纂(へんさん)した『中等教科用地図外国部書』(1902年)、『女子教科用地図外国の部』(1903年)だという。  さらに、『日本帝国全図』には、「昨年、保坂祐二・世宗大学独島総合研究所長が公開した(独島=韓国領と示す)地図よりも9年前に制作された地図」とする尾ひれも付けられた。  だが、竹島が日本領となるのは1905年1月28日の閣議決定を経て、2月22日、「島根県告示第40号」により、島根県隠岐島司の所管となってからである。  従って、それ以前に刊行された教科書や地図で、竹島を日本領としていないのは当然である。それを「独島が日本の固有の領土や無主の地を先占したとする主張の虚構性を明らかにする」ものと雀躍(じゃくやく)するのは、いかなる理由によるのだろうか。 文献批判怠り、針小棒大に解釈  韓教授が示した根拠は、「特に地図では(竹島の)測量がなされておらず、教科書では、(竹島を外す形で)国境線が引かれている」からだという。だが当時の竹島は、「無主の地」の状態で、日本領ではなかった。その事実は、韓教授自身が「山上は1906年に著述した地理付図では、独島を編入した事実を反映した」と述べたことでも類推できる。  山上としては、「無主の地」だった竹島が日本領となったため、「1906年に著述した地理付図」に反映させたのであろう。  この時、韓教授が究明すべきだったのは、竹島が「無主の地」であったのかどうかである。それなのに関係のない文献や古地図を引き合いに出し、「竹島は韓国領」だと強弁したのだ。  この傾向は保坂氏にもあるが、瑣末(さまつ)な事象を「針小棒大」に解釈するのは、文献批判を怠った証拠...

韓国大統領に群がる怪しい犬文化

チョンだのチェだの名前が臭すぎる。 韓国の朴槿恵大統領を境地に追い込んだ知人女性への機密情報漏洩スキャンダル。国政が「大統領の友人」によって左右されていたという、先進国ではありえない事態に韓国国民は大きなショックを受けた。  しかし、その知人女性・崔順実(チェスンシル)氏(60)とその元夫で朴氏の秘書室長だった鄭允会(チョンユンフェ)氏(61)の存在は、多くの主要マスコミが知る公然の秘密でもあったことは異様でもある。  韓国は大統領の権限が強く、大統領に批判的な記事を書くと拘束されたり、職を奪われることもある。大手メディアは権力に立ち向かおうとしない。ではなぜ、今回だけは報道されたのか。実は今回のスクープを報じたのは大手メディアとは言えないケーブルテレビ局だった。大手韓国紙のベテランデスクが言う。 「崔順実のパソコンという決定的な証拠を入手したのは、JTBCというケーブルテレビ。もともと政権べったりではない報道が多く、信頼性の高い報道機関だった」  しかも、今回のスクープは、「韓国の池上彰」と呼ばれる人気キャスターによるものだった。 「JTBCの社長兼キャスターである孫石煕(ソンソクヒ)氏です。彼は“韓国の良識”と評されるキャスターで、『パソコンの内容を公開するなら会社に税務調査を入れる』と当局に脅されても屈しなかった。今回の報道で孫氏の人気は沸騰し、次期大統領候補との呼び声まで出ている」(同前)  世論が動くと大メディアも黙っていられず、手のひら返しで追随した。その姿勢は検察にも通じると韓国政治が専門の新潟県立大学・浅羽祐樹教授が言う。 「以前から崔順実による財団の資金流用疑惑が告発されていましたが、検察は1か月間これを放置した。韓国の検察は事実上、大統領府にコントロールされています。今回もJTBCによるスクープがなければ検察は動かず、疑惑で終わっていた可能性が高い」  あらゆる面で法治国家とは思えない事態が続く韓国。現在、韓国内ではメディアと国民が一体となり、ヒステリックなまでの朴政権への抗議デモが続く。  あまりに感情的な反応は、日本人の目には奇異に映るが、韓国社会の特徴を作家の井沢元彦氏が解説する。 「問題が発覚すると、異様なまでのバッシングに走るのは韓国ならではです。韓国には『恨』という独特の感情があり、恨み辛みや不満を生きるエネ...

だから言ったでしょ、外交上も韓国人とは付き合うなと。

崔順実(チェ・スンシル)氏のパソコンのファイルからは、大統領当選直後(2013年初め)の朴槿恵(パク・クネ)大統領と国内外主要人物の会見を控え、当時の大統領職業務引継ぎ委員会が作成したとみられる多数の文書が見つかった。この文書には会う人物が誰かによって対話のテーマ、状況別の対応コメントなどが詳細に書かれていた。   「安倍晋三首相特使団接見資料」と題したファイルは、2013年1月4日の日本特使団との接見を控えて作成されたファイルだ。分量はA4用紙9枚分だ。当時、当選者としての立場だった朴大統領は、最初の公式日程として額賀福志郎元財務相ら特使団3人と会った。実際、会談の時刻(午後2時)の9時間ほど前である午前4時52分、このファイルは崔氏のパソコンに保存されていた。   ファイルの冒頭には日本特使団の簡略なプロフィールと国内滞留日程があった。「安倍首相が1日、額賀特使を自宅に呼んで韓日関係重視の立場に言及し、自身の立場を当選者に伝えることを指示した」という情報もあった。   特に「韓日関係の敏感な核心懸案(日本側の言及時に対応)」という項目には最も多い分量(A4用紙2枚半分)が割かれた。核心懸案のうち最初に取り上げられたのが独島(ドクト、日本名・竹島)問題だ。文書には「日本側が『竹島の日』行事を中央政府レベルで推進しない方向で検討するという立場に言及する場合、不言及(微笑で応える)」で対応するよう書かれている。また「独島問題が首脳間の面談で取り上げられたということ自体が問題になる」という説明も付け加えた。さらに「避けられない場合、独島という表現を使わず、両国間の歴史問題によって両国関係の基本枠が毀損されないように日本側が賢明かつ分別がある行動をとることを望む」という注文もあった。   旧日本軍慰安婦被害者の問題については「日本側が忌避する事案であり、先に言及する可能性が低い」という予想が書かれていた。「個別事案への言及よりも大きな枠で歴史に関する日本側の正しい認識が両国関係発展の基本だと言及するのが望ましい」という説明も付け加えた。   「ジュリア・ギラード豪州首相通話参考」と題した文書には、豪州の初の女性首相であるギラード首相と朴大統領の予想通話内容があった。ギラー...

よほど国とは言えない韓国

朴槿恵(パク・クネ)大統領の「秘線」疑惑を受けている崔順実(チェ・スンシル)氏(60)が、朴大統領の政治入門初期から衣装やヘアスタイルなどを助言するコーディネーターの役割をしたという証言が出てきた。1998年4月2日に行われた達城郡(タルソングン)国会議員補欠選挙をきっかけに政治に足を踏み入れた当時、崔氏が朴大統領の選挙区の自宅で一緒に過ごしながら世話をしたということだ。このため朴大統領の政治家デビュー決心過程に崔氏が影響を与えたという話も出ている。   補欠選挙当時に達城郡花園邑(ファウォンウプ)に設置された選挙事務所で選挙業務を総括したA氏は27日、記者に「当時、朴大統領の選挙運動を支援するためにソウルから3人が来たが、その中に崔順実氏-チョン・ユンフェ氏の夫婦がいた」と話した。続いて「崔氏は選挙運動期間、朴大統領と花園邑のマンションで一緒に過ごし、服・ヘアスタイルについて助言し、食事も準備した」と説明した。崔氏は選挙事務所に3回立ち寄ったが、すぐに出て行き、事務所の関係者とはほとんど対話をしなかったという。A氏は「知らない女性が事務室に入ってくるので職員に尋ねたところ『チョン・ユンフェ秘書室長夫人』と聞いた」と振り返った。   崔氏と朴大統領の親しい関係を表す当時のエピソードもある。朴大統領は同年3月、国家安全企画部(国家情報院の前身)企調室長だったオム・サムタク氏が与党(新政治国民会議)候補に決定し、厳しい選挙が予想された。与党が当時、与党副総裁だったオム氏を積極的に支援し、激しい選挙戦が繰り広げられた。こうした中、ある日、達城郡嘉昌面(カチャンミョン)で遊説した朴大統領の目にほこりが入った。朴候補陣営の秘書室長だったチョン・ユンフェ氏が選挙運動員に急いで病院を調べるよう指示したが、田舎だったため眼科がなかった。   この時、朴大統領は何度か電話をした後、花園邑の自宅に戻ったという。これに関し、当時の選挙関係者らは「終盤の遊説で時間も不足している中、車で1時間ほどかかる自宅まで戻る理由があるのか」とこそこそ話していたという。当時現場で実行業務をしていたB氏は「(遊説現場で)朴大統領の目を開いてほこりを取り除く人は誰もいなかった。崔順実氏にお願いするために家に帰ったのだろう」と話した。  ...

国家を統治する力量など、そもそも欠けている。

2016年11月2日、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は親友で民間人の崔順実(チェ・スンシル)氏の国政介入疑惑で国民から批判を受けたことで意気消沈し、会議で涙を流し、「『邪教に陥った』だなんて…」と独り言を漏らしたという。 香港・東網が2日、韓国メディアの報道として伝えた。ソウル中央地裁は3日、職権乱用の共犯や詐欺未遂の容疑で逮捕状が請求された崔氏を審問し、逮捕状発付の可否を判断する。一部のメディアや政治家からは、「朴大統領は崔氏親子の邪教にだまされ機密文書を流出させた」との指摘も出ている。 朴大統領は1日、大統領府で新任の駐韓ドイツ大使らの信任状奉呈式に出席したが、顔色が優れなかったという。与党セヌリ党の議員は、朴大統領が先月30日の会議中に涙を見せたと明かしている。(翻訳・編集/柳川) http://news.livedoor.com/article/detail/12233956/

韓国人は日本に入るな。

常に日本を貶めようとし、嫌日感情をむき出しにしてくる韓国ですが、最近は少し事情が違ってきたと報じられています。 昨年1年間に 訪日した韓国人は400万人 で、それまで過去最高だった2014年よりも45.3%も増え、中国の499万人に次いで2番目に多い訪日外国人数だったそうです。 この数字を韓国の人口で割れば、 韓国民の8%が日本を訪れた計算 になり、いかに韓国で訪日ブームが起きているかがわかります。 韓国は金大中時代から「 倭色文明 」 に対抗するために 「 韓流 」 を国策 として世界に進出しました。日本に「冬ソナ現象」とヨン様ブームが到来したのが2004年、以来、韓流は日本でほぼ定着して今に至ります。現在では日本の歌番組やCMなどでも、韓国のアイドルなどがよく登場します。 逆に韓国への日本文化の輸出は、韓国側が定めた 日本文化流入制限 のためになかなか進まず、一方通行の状況が長年続いていました。2000年前後から映画、流行歌、漫画などの日本文化の受け入れを少しずつ開始したとはいえ、まだまだ全面解除には至らず、2011年8月にようやく自民党が正式に韓国の地上波での日本の番組の解禁を働きかけた経緯があります。 そんなこともあり、一方的に日本の韓国ファンが増加するだけで、韓国の日本ファンはこれまであまり増えませんでした。それが最近は変わってきているというのです。 実際、日本を観光に訪れる韓国人は増加しており、リピーター率も高いといいます。訪日を果たした韓国人の多くは、韓国内で抱いていた日本のイメージと 実際に自分で見てきた日本とは全く違う という経験をしています。 日中韓の間には 複雑に歪曲された歴史 が横たわっており、それがこれまで相互理解の邪魔をしていたのです。今でも歪曲された歴史の溝は、両国間に大きく横たわっていますが、詳しい歴史については拙著『韓国人に教えたい日本と韓国の本当の歴史』(徳間書店刊)をご参照下さい。 http://www.mag2.com/p/news/215504

沈んだまま浮かばぬ韓国経済

国内最大の海運会社の経営破綻が伝えられた韓国。頼みの綱のサムスンもスマホ回収騒ぎに揺れるなど、韓国経済の行方が心配されています。メルマガ『 黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」 』では、「もはや韓国経済の沈没は確実」とした上で、日本に対しては朴槿恵政権の「抱きつき心中」に警戒しつつ韓国にどう対処すべきかを考えるべきと注意を促しています。 【韓国】同時多発沈没が始まった韓国経済の悲惨な状況 ● 乗員乗客も「下船できない」 韓進海運破綻で日本にも影響が… 世界7位、韓国最大の海運最大手、韓進海運の経営破綻で、世界各地の物流が大混乱しています。韓進海運は現在、用船料などの支払いが滞っており、 寄港や荷降ろしの不払いを怖れて多くの港から入港を拒否 されています。 加えて、外国の港に入港すれば海外の船主など債権者に船舶を差し押さえられる可能性があるため、韓国政府は米国・日本・ドイツなど、 差し押さえ禁止命令が適用される 「 安全な港 」に指定した8か所の港へ韓進海運の船舶を誘導し、荷役作業を進める予定だといいます。 ● 韓進海運破綻:日本でも荷降ろし再開 ロイターによると、各地の海をさまよう貨物船に積まれたコンテナの数は約40万個、積み荷の価値は約140億ドル(約1兆4,000億円)、荷主は約8,300社だといいます。 韓進海運は「 ナッツリターン 」 事件で批判を浴びた大韓航空の兄弟企業 で同じ財閥です。 現在、韓国経済の不信は相当深刻で、とくに 造船 、 海運は壊滅的な状況 となっています。韓国の造船大手3社の受注は、年間目標の10.6%にしか届いておらず、 過去最悪レベル だということです。 ● 韓国造船3社の受注が過去最悪、年間目標の10.6% しかもこの韓進海運の破綻によって、船舶が中古市場に出回れば、さらに韓国の造船業が苦境に陥るともいわれています。とくに輸出依存度の高い韓国では、世界的な経済の減速で輸出が減れば、同時に海運・造船も大きなダメージを受けます。 外需頼みの弱さがもろに出始めています 。 http://www.mag2.com/p/news/220818

ヘル朝鮮

朴槿恵大統領と親友の崔順実氏との「不適切な関係」が明らかとなり大揺れの韓国。国民の怒りは頂点に達し、もはや朴政権のレームダック化は避けられない状況と見られています。韓国ではこれまでも多くの歴代大統領が悲惨な末路を迎えていますが、メルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』では、なぜそのような事態が繰り返されるのかを分析するとともに、「経済も政治も絶望的な韓国の悲劇的状況は止まりそうにない」と厳しい見方を示しています。 【韓国】なぜ韓国大統領はいつも悲惨な末路を迎えるのか ● 朴大統領親友を拘束=国政介入疑惑、重大局面─証拠隠滅の恐れ・韓国 朴槿恵大統領が親友の民間人女性である崔順実氏に極秘文書を見せてアドバイスを貰っていたという疑惑で、韓国は大揺れとなっています。さらには大統領府から多額の資金が彼女の財団に流れており、その資金を私的流用していた疑いも浮上しています。 10月31日、崔順実氏が逮捕されましたが、朴槿恵大統領の支持率は15.5%台まで急落しています。直接選挙で選ばれた大統領の支持率がここまで低下するのは極めて異常です。もっとも、台湾の馬英九前総統はかつて支持率が10%以下になり、「9%総統」と呼ばれていましたから、朴槿恵大統領もまだいいほうでしょう。もっとも、馬英九政権の不人気ぶりから今年の国政選挙では国民党は大敗、70年にわたる国民党による華僑王国体制が総崩れとなりましたが。 大統領府の近くで行われたデモでは、ギロチンの模型が登場したそうです。要するに、「大統領の首を切れ」ということなのでしょう。ネットでは朴大統領を「マリー・パクトワネット」などと呼ぶ人もいるそうで、不満が爆発寸前のようです。 ● 韓国大統領府近くに謎のギロチンが登場、国民の怒り表明か=韓国ネット「マリー・パクトワネット…」「これを見ただけでも気分すっきり!」  これに対して朴槿恵大統領は主席秘書官を刷新し、内閣改造で乗り切ろうと目論んでいるようですが、それで人気が回復するとは思えません。朴槿恵大統領の任期はあと1年半ほどです。朴槿恵大統領は、大統領の任期を2期10年に延ばす構想を持っているといわれていますが、それも水泡に帰したとでしょう。このままでいけば、大統領退任後に逮捕されるのは確実でしょう。 韓国の歴代大統領のほとんどは、暗殺され...